スピードシューティングの時のスタンスについて


スティールチャレンジや
ウェストコーストスティールのような
スピードシューティングの時、
皆さんはどのようなスタンスで撃っていますか?

両足を肩幅よりも少しだけ広く、
銃を持つ手の方の足を半歩ほど後ろへ。

これがナチュラルスタンス。
両足をドッカと開いて
腰をグッと落とした、
安定感のあるワイドスタンス。

両方とも試しているところです。
今年のWCSCでは、
ナチュラルスタンスで撃ちました。
理由は、
「リラックスして撃てそうな気がしたから」
なんですけどね。
でも、
先日の『STRAIGHT STEEL』の練習で、
「やっぱりワイドスタンスかな?」っと思い、
今はワイドスタンスで撃っています。

去年もタケちゃんに
アドバイスしてもらったんですよね。

「もっと全体的に前に」って。
ついつい後傾気味なので、

今のうちに意識して直します。

2件のコメント

  1. こんばんようさんです。
    ブログ開設するとは聞いてましたが、ここでしたかぁ
    日本のキッズとロートルに情報発信に期待してますぅ

  2. まうまう、毎度!
    日本の子供たちと老頭児のために、
    いつになっても役に立つような、
    不偏の情報を発信してまいりまうまう。

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