グロック34を受け取ってまいりました

マリポサのガンショップに、
グロック34を受け取りに行ってきました。


まずはキレイなうちに、写真をば!

グロック(GLOCK)のロゴマークをモチーフにしたケース。

子供の手の届かないところに保管すべし、、、

フタを開けると、銃本体と共に、
スペアマガジンとクリーニングロッドが同梱されていました。

まずは
銃の左側と

右側を、、、

ケースのふたの内側に、
取扱説明書などが入っていました。

試射した弾のケース(空薬莢)が2個。

登録用のハガキと共に、
NRA(National Rifle Association)や
GSSF(Glock Sport Shooting Foundation)の
(勧誘の)フライヤーなど。

あ、
大仁さんに教えてもらった
Tori Nonaka女史だ。カッコイイ〜!

おぉ、カッコイイじゃ〜ん!

ひゅ〜ひゅ〜!

グロック34には、
アジャスタブルリアサイトが付いています。

グロック17よりも、
ちょっと長めのスライド。
Gen3(Gen4)にはレールが付いています。
ちなみにバレルの長さですが、
グロック17が4.48インチ(114mm)
グロック34が5.31インチ(135mm)
全長は、
グロック17が8.01インチ(204mm)
グロック34が8.81インチ(224mm)
重さは、
グロック17が710グラム
グロック34が730グラム
です。

グロック34のスライドは、
上の部分が大きくくり抜かれています。
(軽量化のためでしょうかねぇ?)

フレームにはシリアル番号が。

フィンガーチャネル(チャンネル)が付いたグリップ。
マガジンキャッチが長くなっていて、
左手の人差し指でも押しやすいです。

マグウェル。新しいと
こんなにキレイなのですね。
さてさて、
このグロック34、
どのように改良されていくのか、
僕もまったくノーアイディアですが、
お楽しみに〜!
もちろん、しばらくは
ノーマルのまま撃つつもりです。
グロック社としては
ジャケッテッド弾のみの使用を推奨していますが、
その理由は、ポリゴナルバレルだからだそうですね。
ポリゴナルバレルは鉛弾をきらうとのことですが、
実際のところどれくらい良くないのか、
これも試してみたいと思います。

3件のコメント

  1. おおー、グロック34ゲットおめでとうございますヽ(^0^)ノ
    まずはビーバーテール付けてくださーい、オラの道具箱に入ってるはず(^_^)ノ

  2. グロック34ゲット、おめでとうございま~す。
    いや~、いいですね。この輝き(ポリマーだから輝きじゃないか?)
    これからの射撃レポート楽しみです。
    それにしてもTori NONAKA嬢、若っ!まあ今でも十分若いんですが、このウエァって、正式にチーム・グロックに加入する前のころじゃないですかね?

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